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無料漫画アプリ・ピッコマにて連載中の「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」原作sosori、漫画Antstudio、原題・해골병사는 던전을 지키지 못했다
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漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」348話のネタバレ
※主人公の 骸骨兵士は『彼』、他の男性キャラクターは個人名でまとめてあります。
彼は、アポプラに今の天界についての音声は何かと尋ねるが、アポプラもわからないとのことなので、ノバに、最初にこの空間を天界への接続ポイントと言っていたのはどういうことかと尋ねる。
ノバは、この経路で侵入する場合、自動的に出力される文章であり、ノバ自体は昔の遺産の複製品なので原本コアに問い合わせろと言う。
彼が主導権をアポプラに渡すというと、ノバは慌てて、ノバは68年前に何かから切り離されて記憶をもつようになったこと、ゲンコン・クレクソールが当主のときもこの場所の座標と天界の接続ポイントに関する案内は、ノバに入力されていたと説明する。
ゲンコン・クレクソールは、当代随一の科学者だったため、歴代当主の中で最もトロフィン旅団の人体実験に協力・参加していた。
精神と肉体の分離に心血を注いだ結果、理性を失い発狂し、ノバを破壊したとのこと。
アポプラも、ゲンコン・クレクソールはある日を境に暴れ出し、その後から鉱山の実験環境も変わったが、ゲンコン・クレクソールの変化ともにタイムスリップしたかのように時間が飛んだ感じだと話す。
彼は、ゲンコン・クレクソールが狂った後の話が抜けているので、ノバとアポプラの記憶を消したのは、二人組やローランスらの仕業ではないかと考えた。
彼は、何かわかるかもと思い、アポプラに乗ってみる。
彼が搭乗し、魔力や生命力などの力の源を水晶玉に認識させると、同期化が始まった。
彼はタイタンと一体化し、タイタンの構造を理解し始めた。
システムが、魔道工学のレベルが上がっったなどと知らせるが、彼は、学べる欲求が満たされる邪魔をされたくなかった。
プラズマソードを出すと、出力が821%もあり、アポプラは彼の実力を認めた。
彼は、放出しているだけの状態から圧縮し、高周波ブレードを作り出す。
これはレアンドロが使っていた技なので、彼はレアンドロの凄さを認める。
彼は、プラズマキャノンも使用可能になり、放ってみると、ゲンコン・クレクソールに命中し、ゲンコン・クレクソールが向かってきたのだった。
漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」348話の感想
ノバとアポプラの記憶が消されていたようです。人間ではないので違和感がありますが、ただフォーマットするのではなく、部分的に消したのは、このロボットたちの他の記憶が有用だったのでしょうか。
※後で記入します
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね