漫画「伯爵家の嫌われ公女が結婚したら」107話のあらすじと感想!ネタバレ有り

無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「伯爵家の嫌われ公女が結婚したら」原作:Ratshu、漫画:CulturalMATT、原題 :백작가의 사생아가 결혼하면 

恋愛ファンタジー漫画です。

毎週日曜日に最新話が更新されます

・前回のエピソードはコチラ

漫画「伯爵家の嫌われ公女が結婚したら」107話のあらすじ(ネタバレ有り)

イアンは、ラリットのつわりや眠気、息切れなどの妊娠の症状で心配し、ドラゴンの手を借りつつ出産に備えた。

ラリットの体は健康体になったものの、胎児が通常よりも大きく育ったため、出産に苦しんだ。

予定日より早かったため、ドラゴンたちもまだ来ておらず、イアンは心配なあまり、ラリットの手を自分の髪に触れさせるが、邪魔だと怒られてしまう。

イアンは部屋を追い出され、ラリットは、なんとしてでも産んでみせると気力を保った。

そうして銀髪の可愛い赤ん坊が生まれた。

赤ん坊は新生児にもかかわらず、あまり泣かないうえ、目がみえているのか母が誰かわかっているようだった。

オリビアなどは少し気になったが、気のせいだと思うことにしたのだった。

漫画「伯爵家の嫌われ公女が結婚したら」107話の感想

無事に出産できましたが、赤ん坊は通常の人間の子供と少し違うようです。

母胎がドラゴンロードの魔力を持っているので、胎児も影響したのでしょう。父親のイアンが大きいせいかもしれませんが。

セタとイカルは間に合いませんでしたが、出産に立ち会いたかったでしょう。ラリットは、陣痛に苦しんでいたので、彼らがきたら余計にイライラしたかもしれません。

ともあれ、無事に出産できてよかったですね。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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