漫画アプリ・LINEマンガにて連載中の「俺だけレベルMAXなビギナー」原作:Maslow、漫画:swingbat、原題:나 혼자 만렙 뉴비
アクションファンタジー漫画です。
毎週金曜日に最新話が更新されます
前回のあらすじはコチラ
漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」204話のあらすじ(ネタバレ有り)
火の精霊が、大規模な炎を吐いて道を作ったので、柳田は感心し、好感度が10%上昇した。
その炎を見た土着モンスターのペサクトゥは、あの精霊獣の攻撃は、水龍族最強の呪術師である自身を上回っているので、一族の秘技を使うことになるかもしれないと言う。
鈴木は、上陸作戦の最初の任務である、後発隊のために大規模空間移動の魔法陣を設置した。
鈴木たちの方にも、後発隊の方にも、水龍族が襲い掛かった。
鈴木たちに向かってきた水龍族は、ほとんど成宮が倒していたが、さらに鈴木が成宮の声を封じ、自分のフリをして時間を稼げと命じる。
鈴木は、柳田麻友と二人きりになれたので、コピー条件を達成するために、五大精霊獣とTボーンを呼び出した。
精霊獣たちは鈴木に脅されていたので、芸を披露して柳田の好感度をあげようとするが、それほど上昇しなかった。
柳田は鈴木に、何が目的かはわかっていると言うのだった。
漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」204話の感想
可愛いキャラクターを見るだけでは、好感度がMAXにはならないでしょう。
柳田は、鈴木の目的を理解していると言いましたが、好感度をあげることは気づいていそうですね。好感度をあげた先はどうするつもりなのかは、食い違っていそうですが。
アリスとイモは、精霊獣たちの苦労とは無縁なので、寛いでいましたね。
成宮は相変わらず鈴木に振り回され、今回も表情が豊かでした。
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね
MORN/もーん 