漫画「悪役のエンディングは死のみ」196話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「悪役のエンディングは死のみ」原題・악역의 엔딩은 죽음뿐

1~3話までピッコマで一気読みできます。

毎週日曜日に最新話が更新されます。(4週更新、1週休載とのことです)

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※こちらの記事は韓国語版をざっくりまとめたものになります。翻訳が間違っている場合がありますので、あくまで参考程度にしてください。

漫画「悪役のエンディングは死のみ」196話のあらすじ(ネタバレ有り)

デリックは偽イヴォンを刺したが、偽イヴォンは、人質の価値もないくせにと激怒し、素手でデリックの胴体を貫いた。

偽イヴォンは、お前の妹の体は既に死んでいるから、刺そうが首を折ろうが体の半分を燃やそうが死ぬことは無いと言う。

しかし回復するのには使えるとのこと。

エカルト公爵が、皆が止めるのもきかず、デリックのもとに駆け寄ろうとすると、地面から魔獣が飛び出て公爵を飲み込んでしまった。

偽イヴォンは、デリックはもう使い物にならないので、もっと意味のある人質に替えた方がいいだろうと笑う。

さらに人質は公爵だけでなく、ヴィンターに保護を頼んでいたエミリーや、隠していた子供たちもそうだと言う。

助けたいなら欠片をもって私を訪ねてこい、回復するために何人食べるかわからないから早く決断した方がいいと脅し、偽イヴォンは公爵を抱えて、魔獣と共に去ってしまった。

ペネロペは、このゲームを終わらせるチャンスだったのに逃してしまった、ただのゲームの登場人物なのにと怒りに似た感情が湧いたが、レナルドに励まされ、自身が抱いていたのは怒りではなく、皆を危険な目に遭わせてしまった罪悪感なのだと気づいた。

レナルドが事態を収拾しているなか、ペネロペは、デリックは本当に死んだのだろうかと考えていた。

するとカリストが、また鼻血はでていないか、回復薬を飲んだのかと言いながら、ペネロペを抱き寄せ、顔をあげさせた。

2人があまりにも密着していたので、レナルドがすごい勢いで走ってきたのだった。

漫画「悪役のエンディングは死のみ」196話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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