漫画「入学傭兵」270話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料 漫画アプリ・LINEマンガで連載中の「入学傭兵」原題・입학용병、原作:YC、漫画:rakhyun

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漫画「入学傭兵」270話のあらすじ(ネタバレ有り)

今のナンバーズが訓練生の頃、ワンは圧倒的な実力を持っていたので、教官2名相手でも負けることなく血祭りにあげた。

ワンは他の訓練生に、今の戦い方をみたかどうか、自分たちはなるべく早く教官を超えなければならず、そうでないものは自分が殺すと警告した。

当時の004が、お前も超えるのかと問えば、ワンは、できればとこたえ、怪しげな笑みを浮かべた。

マッドドッグは、倒れた共感をすぐに医務室に連れていくよう命じると、どうして教官をあのようにしたのかと言う。

ワンが、教官のくせに実力がないからだというと、マッドドッグは、ワンが殺した教官は6人訓練生は15人だと指摘し、どうするつもりなのかと銃を向けた。

ワンは、キャンプは最高の戦闘兵器を作る場所だから、教官も訓練生もそれなりであるべきだと言い、むしろマッドドッグの代わりに動いた自分に感謝しろと言う。

ワンはキャンプを気に入っていると言い、話しついでに弟に絡み、手を振り払われる。

その後も、ワンは、訓練にも関わらず、訓練兵の実力不足を理由に容赦なく殺した。

訓練中にワンを始末するために、教官の中で一番銃の組み立ての早い者と銃の組み立ての勝負をさせたが、ワンはそれにも勝ち、相手を撃ち殺した。

訓練兵は毎日一人、教官は1週間に一人が殺された。

前に教官がワンを殺そうとしたが返り討ちにあったので、教官たちは、ワンの制御ができなくなっていたのだった。

漫画「入学傭兵」270話の感想

突然ワンという最強の兵士が現れてしまいました。

壮馬と違って人望はないですね。少しのミスも許さず、すぐに殺すような狂人でした。

マッドドッグは、ワンのコントロールができなくなったので排除したようですが、チームをまとめることができた壮馬についても持て余していましたね。

ワン排除後は、003は002がリーダーになると考えていたのでしょう。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: