漫画アプリ・LINEマンガにて連載中の「俺だけレベルMAXなビギナー」原作:Maslow、漫画:swingbat、原題:나 혼자 만렙 뉴비
アクションファンタジー漫画です。
毎週金曜日に最新話が更新されます
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漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」203話のあらすじ(ネタバレ有り)
ズールー島の映像には、中層部の派閥争いで情報が混乱している種族の水龍族だったので、鈴木は何が狙いかわかった。
その後、道の島が拡大するのを防ぐため、人類史上最も大規模な封鎖作戦が開始され、鈴木たちは船で向かった。
鈴木の上陸を手伝うために志願したランカーたちがいたが、貪食の目を使うと、鈴木を利用して儲けようとするものが混じっていた。
使えそうだと選んだ人間は、ヤマトギルドの副マスター柳田麻友だった。
そこへ、ヤマトギルドのギルドマスター岡崎大介がやってきて、あれだけ止めたのに志願したのかと言う。
鈴木は、彼女が明智の後任だと気づく。
今度は成宮流星がやってきて、どうして強力な魔力も戦闘能力もないその人を選んだのか、弱みを握って自分の駒にする気かと、突っかかってくる。
船に向かって海獣種が突進してきたので、鈴木は柳田の動きを確かめるべく、攻撃を任せた。
柳田はメントラ・テイミングを発動し、海獣種を大人しくさせた。
メントラ・テイミングは、熟練度が上がれば狂暴な魔獣も手懐けられるスキルなのだが、試練の塔では入手が困難だった。
なんとしてでも手に入れるために、柳田麻友の好感度を0から100%にしなければならない。
テイミングしたモンスターは、土着モンスターと同種のため、上陸するまで警戒されないので、上陸チームは乗って移動することにした。
黒川協会長は封鎖作戦を実行する。
上陸チームは鈴木、成宮、柳田の3人だったので、柳田は、ゲートを閉じるのにたった3人で大丈夫なのかと言うと、鈴木が、柳田のテイミングは水龍と相性がいいから大丈夫だと言う。
柳田は、1日に3~4匹しかテイムできないと不安だが、鈴木に考えがあるとのこと。
ズールー島にいる族長の一人ペサクトゥは、上陸してくる人間が使えるかどうか様子を見ると言う。
上陸した鈴木たちは、サラマンダーを使い、生い茂る森に火を放つのだった。
漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」203話の感想
明智の代わりに、ヤマトギルドに新たな副マスターが登場しました。
明智とは違う能力でしたね。何でもテイムできるようなので、強力なスキルです。
彼女の能力をコピーするには好感度を上げる必要がありますが、100%は難しそうですね。
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね