漫画「この結婚はどうせうまくいかない」116話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載しているロマンスファンタジー漫画「この結婚はどうせうまくいかない

原作:CHACHA KIM、作画:Cheong-gwa、原題:이 결혼은 어차피 망하게 되어 있다

毎週金曜日に最新話が更新されます。

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漫画「この結婚はどうせうまくいかない」116話のあらすじ(ネタバレ有り)

イネスは、カッセルと結婚していたいつかの記憶が幻影として浮かんだ。

当時のイネスは、自分もいつ死ぬかわからないため、あんな風に追い出したカッセルとの再会場所のように思いながら、ミゲルを支えるカッセルを見ていた。

カッセルが自分をみることを期待しながら見つめていたが、カッセルは一瞬たりとも目をむけなかったので、カッセルの同情をしらぬまま終わるのならむしろ良かったと考え直した。

当時のイネスはそのような関係だったのに、なぜカルステラに戻ったのかわからない。

だが今は、ミゲルのために走ることができるので、カッセルには早く連れていくようすすめ、自身はカッセルの両親を呼びに走った。

当時は自分の感情がわからなかったが、今は愛だと呼べるようになった。

ミゲルを屋敷に運んで寝かせると、ミゲルは夕方に目覚めた。

カッセルはミゲルのために医者を呼びにいった。

ミゲルは、ビビアナの病のことなど全く知らなかったので、ビビアナに嫌われたのではないかと、不安になっていた。

さらに思いつめ、つらいときに何故呼ばなかったのか、戻ってビビアナに聞けばわかるはずだと呟く。

その後、ミゲルはビビアナが亡くなってから5日経っても、地下の礼拝堂を離れられずにおり、エスカランテ家としてはミゲルの健康のために礼拝堂から離したかったが、ビビアナの両親はそれを拒んだ。

エスカランテ家はイネスもメンドーサに戻そうとしたが、カッセルは、自分がいないのに皇太子のいる場所に向かわせるのは心配だったので、イネスを引き留めた。

カッセルとイネスは、ミゲルの面倒をみるために残ったのだった。

漫画「この結婚はどうせうまくいかない」116話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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