漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」170話のあらすじと感想

漫画アプリ・LINEマンガにて連載中の「俺だけレベルMAXなビギナー」原作:Maslow、漫画:swingbat、原題:나 혼자 만렙 뉴비

アクションファンタジー漫画です。

毎週金曜日に最新話が更新されます

前回のあらすじはコチラ

漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」170話のあらすじ(ネタバレ有り)

天魔殿にて、天魔神教序列8位の独孤龍は、左護法の司馬齊から右護法の暗皇弟子を痛めつけろと命じられ、毒功をつかう貝角を向かわせたが、返り討ちにあった。

独孤龍は、貝角がボコボコにされたうえ、鈴木が天魔殿に入ってきたので、戦おうとする。

しかしそこで暗皇がやってきて、一番弟子の鈴木だと紹介するのだった。

神聖帝国では、テレサは双子を連れ、大主教サビナを訪ねた。

テレサは、サビナに自分から始まる災いの阻止を頼む。

サビナは、テレサを光の聖所を案内し、テレサは、もし闇の人格に浸食されたら殺してほしいと、双子に頼んだ。

テレサは、剣を持って祈り、精神世界で堕落テレサと対峙するのだった。

天魔殿では、暗皇が鈴木を城内に入れてしまったので、独孤龍はあれこれ小言を言ったが、暗皇に睨まれ何もできなかった。

司馬齊は、教理に背いてまで一番弟子を呼び寄せたのは、余命僅かだと悟ったからだろうと言い、全てが整ったら鈴木とまとめて始末すると、独孤龍に説明した。

鈴木は、序列2位の暗皇子が序列3位の司馬齊の一味に殺され、天魔神教にクーデターが起きることは知っていた。

暗皇は、アリスに酒を与えると、鈴木を修行へと連れて行くのだった。

漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」170話の感想

暗皇の寿命があやういから、新英常歓が鈴木を急かしたのかもしれません。

鈴木は武林イベントを21回もこなしていたようなので、クーデターを止めることができないでしょうか。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: